塾長日記
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山口市NO.1の塾をつくる!
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気愛
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生徒とスタッフと地域の幸せのために

 今年40歳になりました。山口市に種をまいて開塾16年目です。そろそろ根を張ることができたでしょうか。僕は人とのつながりを大事にしたいと『かわ進』を開塾しました。生徒を愛しスタッフを愛し山口市を愛する。素晴らしいスタッフと素晴らしい生徒とともに日々、奮闘中です。

 ウリは非常識なまでの面倒見。12時過ぎても灯りとやる気の炎は消えません。

気愛をこめて今日もがんばろう!

かわ進は『夢を見つけ、夢を育む。』塾です。毎年中3の合宿では夢作文を書き、自分の夢と真剣に向き合います。


目的:教育を通じて山口市を明るく豊かなまちにする!!

目標:山口市面倒見NO.1の塾をつくる!!



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ボールを置く


桑田さまお疲れ様でした

あの躍動感あふれるピッチングフォーム

緩やかなカーブが大好きでした
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by kkkkkkkawa | 2008-03-27 12:05 |
華陵勝利!


シンゴおめでとう!

エラー、三振そして ヒット

粘って粘って守りきった

いい試合でした

感動しました!

ありがとう!
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by kkkkkkkawa | 2008-03-26 14:14 |
Yき

読む前にクリック!


卒塾生のYき

いつも休みのときには塾に来てくれる

友達達とはちがう道を選択しがんばっている

大学うらやましいなー

そんな言葉を発しながらも自分の道への誇りを感じる

僕もあのときの泣きながらの選択を今でも覚えている

いっぱい話し合って

いっぱい相談して決めたことだ

しっかりと自分の道を突っ走って欲しい

次はいつ会えるかな

Yきの成長を見るのも僕の幸せのひとつだよ

また遊びに来てね
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by kkkkkkkawa | 2008-03-25 18:14 |
師匠
僕のサービスの原点を作ってくれた人

僕が大学一年のときにバイトしていた居酒屋の店長

僕が出社すると

つとむ!

おーーきたかー!

とハイテンション

僕の首筋に接吻

今でも覚えている

給料なんて関係ない

ただ、その場の雰囲気が大好きだった

それを作っていたのが店長

新しい門出

彼が会社に関係なく自分で作る店ってどんなだろう

だんな空気なんだろう

早く味わいに行きたい

料理なんていい

店長がいるからそこに行きたい




塾もサービス業

この先生がいるから塾に行きたい

そんな講師を何人育成できるか

極めたい

全員スーパースター

そんなの無理なんて思った時点で負け
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by kkkkkkkawa | 2008-02-07 22:10 |
気愛の戦士
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俺はこういう男が大好きだ。

外見がかっこいいとか関係ない。

こういう男は心がかっこいい。

絶対合格じゃ!

KAWASHINテストがんばれよ!
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by kkkkkkkawa | 2008-01-19 20:44 |
誕生日会
今日は奥さんの誕生日。

テスト対策で睡眠時間も少ないのに、仕事の後、みんなが祝いに来てくれました。
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食ってしゃべって歌って。
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本当にすばらしいスタッフたちです。

みんな、ありがとう!

奥さんは長生きできそうです。
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by kkkkkkkawa | 2007-11-29 14:04 |
ロバの目
ウッチーの

ロバの目


すばらしい経験を彼は大学の時にしたようです。

大学行くすばらしさを彼の文章から感じます。

僕に子供が産まれたら必ず大学には行かせます。

大人になったら経験できないことができるのが大学だと思います。


以下の文章は、彼のBLOGの記事のコピーです。

ちょっと長いですが、読んでみてください。










みなさんロバの目のお時間です。

どうですか?このコラムは?

このコラムはやはり受験勉強や普段の生活では

まったく役立たないことばかりです。

たしかに、役立たない。



しかし、知っていて欲しいのです。

これから、高校、大学、社会へと大いなる夢を羽ばたかせようと

今を生きる諸君たちへのメッセージです。



それは、私からのメッセージではありません。

アジアの同じ10代の子どもたちからのメッセージです。 




それでは、今回もアジアで必死に生きる子どもからのメッセージです。













「この世界にはなぜ貧しい人がいるのだろう」















それが私の大きな疑問だった。








大学生は4年間という「時間」を買っている特権階級だと私は思う。

大学生は研究者の卵である。

「好きなことをしなさい」

それが日本の大学の発する呪文だ。

遊ぶもよし。

サークル活動をするもよし。

恋愛をするもよし。

バイトをするもよし。



私はわがままな性格である。

それらは全て実行した。




だが忘れてはいけない。

大学は研究機関であることを。

教育を受けるだけの機関ではない。



大学では沢山の本を読んだ。

社会的に「偉い」という学者にも話を聞きにいった。

でも








それらでは、私の疑問を晴らすことはではなかった。

だから、私は自らの「足」で知ろうとした。

それが、全ての「旅」の始まりだった。

















2度目のカンボジア


私は地雷の被害調査で訪れた。


被害者の社会復帰をサポートするのが目的である。


地雷の被害者は肉体的にも精神的にも

苦痛を強いられている。


義足や義手を作る十分な技術をこの国はまだ持っていない。


それに、義足を1足そろえると日本円で1万円以上はかかる。


カンボジア国民の年収の約半分だ。


個人で買える代物ではない。





2003年、地雷被害は減少傾向にあると思われていた。


しかし、この調査でその後800名以上の人が地雷・不発弾の被害に遭っている。


2005年の被害者数862人で考えると


月に約70人


一日に約2人が地雷や不発弾の被害にあっていると言える。


この惨劇は現在も続いている。


地雷の恐ろしさは、その殺傷能力でない。


殺傷能力は極めて低い。


安価で数多く使われる小型の地雷は、敵兵を殺すことが目的ではない。


敵兵に重傷を負わせることにより戦闘不能にすることを目的としている。


敵兵を1人戦死させれば、それは敵の兵力を1減らすことになる。


しかし、敵兵1名に重傷を負わせれば


敵は重傷者を後送する兵・手当てする兵を確保せねばならず、前線の敵兵力を2名以上減らすことができる。



しかも、地雷を駆除する方法は1つしかない。


それは、爆破させることだ。


一度埋めてしまえば、どこにあるかわからない。


戦争が終わっても、被害が増えるのはそのためだ。












私は調査のために「バッタンバン」という村にやってきた。


ここはカンボジアが内戦状態だった90年代に多くの地雷が埋められた激戦地だ。


今でも、村のあちらこちらに地雷警戒の立て札がある。











しかし、戦争は終わったのだ。










人々は生きるために田をおこし、種をまき、稲を育てなくてはならない。


たとえ、その田が地雷原の真っ直中でも。





地雷原で無邪気に走り回る子どもたち。


地雷原に立つと激震が走るほどの恐怖を私は感じた。


足が竦んで、前に足を運べない。

















怖い。












それしか言いようがない。


そんな私を見て一人の少女が笑った。


真っ白な歯をキラっとさせ笑っていた。


恥かしさ、憎たらしさ、可笑しさ。


恐る恐る私は、少女に近づいた。


あともう少しという所で、彼女は私の手を引っ張った。











「あっ!!!!!」












私の驚きようが可笑しいのか、彼女は声を出して笑った。






太陽の恵みを受けた小麦色の肌。




小顔で白い歯とパッチリしは目がとても印象的な少女。




たぶん、私が中学生くらいなら間違いなく一目惚れしていた。







やはり彼女は村でもとびっきりの人気者。


年頃の男の子が髪をポマードで整え、盛んにアプローチしていた。


彼女は男の子を恥ずかしそうに追い払っていた。














「あなたは日本人ですか」














どこからの声だろうか。


私は驚いた。













声の主はその少女だった。










彼女は近くのNGOのボランティアスタッフから日本語と英語を習っていたのだ。



文字は書けないが、会話なら出来るようだ。






女の子の名前はシーウォン。


年齢は17歳


「ウォ」の発音が私には難しく、私が名前を呼んだら相当笑っていた。







彼女は外国の話をすごく聞きたがっていた。


やはり、日本人は皆「日本刀」を持つ武士なんだと思っていたようだ。


日本の中学生が携帯電話などを持っていると話したら、目をひんむくほど驚いていた。


カンボジアでは役人以外で携帯電話を持つ人がいないらしい。


シーウォンは日本の中学生を国家の役人だと思いこんだらしい。


この事情は後で説明した。


彼女との話は楽しかった。


お陰で少しクメール語(カンボジア語)が話せるようになった。


2週間の間、ほぼ毎日彼女と話していた。













私が日本に帰国する2日前
















一緒に現地で調査を行っていた事務所に一本の電話が届いた。


















シーウォンが地雷の被害に遭ったのだ。
















私は急いで事務所のジープを走らせた。


そこはあの地雷原。


背筋が凍り付く思いだった。


しかし、彼女が心配で仕方ない。











彼女は幸い命に別状はない。


しかししの代償は大きかった。










彼女は両足を失った。









「心配しないで」










苦し紛れの笑顔での言葉が


深く私の心をえぐった。






彼女には身よりがない。


両親と弟は内戦で殺された。


親戚もなく頼る相手もいない。


彼女は村の工場で働いていたが、この怪我では働けない。


医療費なんて払えない。


もちろん義足など高すぎて買えない。






私は地雷の調査現地事務所に掛け合い


彼女の面倒をみてくれるよう頼んだが無理だった。






幸い、村で商店を経営する女性が彼女の面倒を見てくれることとなった。


その女性は内戦で、夫と子どもを亡くしていた。


彼女の家とは真向かいの近所同士。


シーウォンも同意し、その女性に引き取られることになった。





帰国する前日、私は街の両替商を訪ねた。


手持ちの米ドルを現地通貨リエルに交換するためだ。


全部で400万リエル。


日本円にして1000円


交換した足でバッタンバンの商店にいった。


シーウォンに会うためだ。


彼女に明日帰国することを告げ、彼女を引き取った女性にお金を預けた。


女性は私の手を強く握り、大きくうなずいた。



















1年後、私は再びバッタンバンを訪れた。


バッタンバンの地雷原駆除は思いの外進行が早く、去年の3分の1の面積にまで減少していた。


シーウォンは元気だった。


義足はまだ買えないが、店のレジを任されていた。


看板娘でお客の大半は若い男の子だった。


私が再び来たことを喜んでくれた。


しかし、やはりショックなのだ。




「無くなってしまったものはしょうがない、時間を過去に戻せる時計なんてないもね」


「でも、未来を今より良くすることはできる」


「だから私負けないの。辛いことは山ほど経験した。」


「だから負けられないの。負けたくないの。」



彼女は強かった。


内戦を生き抜き


両足を失っても、必死に生きる姿勢。


私には到底真似出来ない。


辛いことを山ほど経験し、それでも未来を信じれる強さ。


その時のシーウォンの顔を私は一生忘れない。








ここまで強く未来を信じれるだろうか。



いや、最後まで信じた者が救われる。



勉強だって、部活だってそうだ。




未来を変えたい、良くしたいと強く願う心が、未来を切り開く。



受験生の諸君。



押しつぶされそうなプレッシャーの最中だと思う。



しかし、負けないで欲しい。



未来を強く信じて欲しい。



それが自分を必ず救うから!
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by kkkkkkkawa | 2007-11-21 17:54 |
一生の仲間
名古屋での結婚式にはたくさんの大学の仲間が集まった。

この歳にもなると同窓会みたいなものはなく結婚式で集まるのが同窓会のようなものになっている。

僕もその中では最年長。

ほとんどが結婚し子供の話で盛り上がる。

ずっと会っていないのに、暖かい空間が作れるのは大学時代のたくさんの思い出があるからだ。

バスケットのサークルだけどバスケットの話題は無し。

ほとんどは飲みの席でのエピソード。

湯田の夜の街にはお世話になった。



酔っ払って、道路の真ん中を50メートルダッシュしたこと。

みんなで電信柱に登って誰が一番上までいけるか競ったこと。

ビールかけをして入店禁止になったこと。


などなど。


ここでは書けないこともたくさんやった。

そんな思い出たちが僕たちの輪を作っている。

一緒に過ごしたのはたった4年間。


とても濃い4年間だった。



KAWASHINに通ってきている生徒達にも濃い思い出をたくさん作って欲しい。

塾なんで勉強がメインで苦しい思い出ばかりになるけれど、大人になってKAWASHIN同窓会なんて開いてくれると幸せだ。(たまにこっそりやってるみたいだが・・・)





って思い出を語るのもここまでにしてテスト対策がんばりまっせ!
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by kkkkkkkawa | 2007-11-20 13:56 |
いじめ
広がるネットいじめ

裏サイト

チェーンメール

うわさ真実よりも影響力がある



真実ではないことを、メールなどで流され、流された生徒たちは苦しむ。

匿名なので、犯人は限定できない。








インターネットは便利だ。

なんでも調べることができる。

好きな分野では、大人よりも詳しい生徒が多い。



阪神ねー、新井と福留獲るらしいよー。

巨人やばいやーん。

あんねー阪神はねー、井川を移籍させたときにむちゃくちゃ儲かったから、それで獲得するんやってー。



へーーー。そうなんやー。


そんなの、辞書には載ってない。

昔だったら情報源はスポーツ新聞ぐらいしかないが、中学生がスポーツ新聞買ってるなんてありえなかった。

昔じゃ知らんはずの情報もなんでも調べて知ることができる。



まあ、スポーツならまだいいが、大人が知って欲しくないことだって簡単に知ることができる。








話をもとに戻すが、中3の生徒に聞くと、たくさんの生徒が自分のHPらしきものを持っているようだ。

格好のターゲットになるだろう。

昔は、嫌いな生徒がいたら、靴を隠すなどの嫌がらせ(これが今のいじめか?)をしていた。

僕は一週間連続でスリッパが隠された(まあ、捨てられた)。

いやー、はじめは親に新しいのを頼んだが、二足目からはさすがに頼めず、ゴミ捨て場からボロくなって捨てられたスリッパを拾って履いていた。

他の人の名前の書いた、そして学年が違うので色の違うスリッパを履くの辛かった。


まあ、次々に新しいボロのスリッパを拾ってくるハングリーな僕の行動に犯人もあきらめたようだ。



そのとき感じたこと



1、犯人は誰だ?

人に迷惑をかけていそうな行動を思い出そうと必死だった。でも、このことで人に迷惑をかけないようにしようと成長させられた。


2、監視カメラでもつけて、犯人を捕まえたい。




こんなとこだっただろうか・・・。






では、ネットでは?





いじめの書き込みをした奴はある程度、探し出せるのではないだろうか?

まあ、できないにしても、そもそもそんな書き込みをさせないように、ネットの使用を制限できないのだろうか?

僕が親ならば、ネットは危険なものだと子供に教え込む。



どねーかせんといけん。
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by kkkkkkkawa | 2007-11-16 11:47 |
生徒がイライラしてました
昨日、中3のAクラスで授業中に、どうも一人の生徒の集中力がない。

そう感じました。

明らかにイライラしてるんです。

授業が終わって聞いてみました。

どうしたんか?

おかんと喧嘩したんか?

まあ、たいがいこれが多いので・・・

友達か?

家か?

学校か?


実は・・・


塾長ー、なんで学校に不良がおるん?

口からは血がでていました。

悔しくて唇を噛んだんだと思います。






リスニング中に不良がうるさくて集中できなかった。

テスト中に不良が教室を出入りして集中できなかった。







もう限界です。






おかしくないですか?





お子様に聞いてみてください。

同じようなことを感じてませんか?




立ち上がりませんか?

僕がこの子の親なら、どなりこみます。




このテストのためにどれだけこの子ががんばっていたか。

もう、これ書きながら涙が出てきます。

かわいい生徒なんです。

純粋なんです。



これを読んでるお母様、お父様助けてください。
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by kkkkkkkawa | 2007-10-17 16:06 |